書籍 |
| ワイヤロープハンドブック |
ワイヤロープハンドブック編集委員会
発行所:日刊工業新聞社
定価:25,000円 (本体24,272円)
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第1章 緒論
第2章 材料と製造方法
第3章 ワイヤロープの種類・構造
第4章 強度特性
第5章 機械的特性
第6章 使用例・規則・設計
第7章 ミニチュアワイヤロープ
第8章 損傷・管理・試験・検査
第9章 接続方法と付属品
第10章 法規と規格・規則 |
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| ワイヤロープのすべて(上) |
副題:安全への道
製綱活性化研究会
発行所:貝塚商工会議所
初版発行:平成5年12月25
定価:6,600円 税込送料別
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第1章 ワイヤロープのあらまし
第2章 線材
第3章 ワイヤロープの製造方法
第4章 検査
第5章 ワイヤロープ種類
第6章 ワイヤロープ構成による分類と特徴
第7章 ワイヤロープの加工 |
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| ワイヤロープのすべて(下) |
ワイヤロープのすべて(下)
副題:安全への道
製綱活性化研究会
発行所:貝塚商工会議所
初版発行:平成7年7月25日
定価:6,600円 税込送料別
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第1章 ワイヤロープの強度特性
第2章 ワイヤロープの機械的特性
第3章 ワイヤロープの温度特性
第4章 ワイヤロープの水中特性
第5章 ワイヤロープの衝撃特性
第6章 ワイヤロープの疲労特性
第7章 ワイヤロープの損傷形態
第8章 ワイヤロープとドラム・シーブ・ローラの関係
第9章 安全率
第10章 ワイヤロープの取扱い方
第11章 ワイヤロープに係る点検と保守
第12章 ワイヤロープの点検基準
第13章 ワイヤロープの廃棄基準 |
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| ワイヤロープのすべて【実用編】 |
副題:ユーザーズガイド
製綱活性化研究会
発行所:貝塚商工会議所
初版発行:平成13年9月10日
定価:6,600円 税込送料別
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第1章 クレーン
第2章 移動式クレーン
第3章 デリック
第4章 エレベーター
第5章 昇降機
第6章 建設用リフト・簡易リフト
第7章 ゴンドラ
第8章 建設機械
第9章 堀削設備・搬送設備
第10章 機械集材装置・運材索道
第11章 足場
第12章 作業船
第13章 船舶
第14章 漁業
第15章 石油掘削設備
第16章 旅客鉄道
第17章 鋼索鉄道
第18章 送電線
第19章 水門・除塵装置
第20章 鉱山設備
第21章 原子力発電施設
第22章 小規模吊橋
第23章 橋梁
第24章 ケーブル構造建築物
第25章 航空機
第26章 自動車
第27章 道路交通安全施設
第28章 ベルト
第29章 交通・通信・配電設備
第30章 コントロールケーブル |
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| (東京製綱)ワイヤロープ |
発行者:東京製綱株式会社
初版発行:昭和24年12月1日
非売品
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第1章 東京製綱のプロフィール
第2章 製造工程
第3章 ワイヤロープの概要
第4章 ロープの取扱い方
第5章 技術資料
第6章 ワイヤロープ規格
第7章 索端加工
第8章 索端金具
第9章 ワイヤロープの補給用グリース
第10章 ワイヤロープ健全性診断
第11章 ワイヤロープテスタ
第12章 鋼線及び鋼より線
第13章 スチールコード及びゴム補強ワイヤ
第14章 構造用ワイヤロープ
第15章 安全施設
第16章 関連規格
第17章 参考付表 |
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| ロープ加工技能士必携 |
副題:日本鋼索工業会監修
発行所:全日本ロープ加工組合連合会
初版発行:昭和52年12月1日
定価:5,000円 税込
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第1章 用語
第2章 ロープの加工法
第3章 材料
第4章 ロープの製造法
第5章 材料力学
第6章 ロープについての一般常識
第7章 ロープの取扱い方と劣化対策
第8章 繊維ロープ
第9章 製図法
第10章 関連法規
第11章 参考資料 |
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| 見ながら覚える ワイヤロープ加工図解 |
発行所:全日本ロープ加工組合連合会
初版発行:昭和55年3月1日
定価:4,000円 税込
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第1章 用語
第2章 アイスプライスの加工法
第3章 ショートスプライスの加工法
第4章 ロングスプライスの加工法
第5章 ロングスプライスエンドレスの加工法
第6章 ワイヤもっこ(ネットスリング)の加工法
第7章 グロメットの加工法
第8章 ベケットの加工法
第9章 フレミッシュアイの加工法
第10章 ノット付きスプライスの加工法
第11章 ソケット加工法
第12章 参考 |
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| ロープ加工技能検定 学科試験参考資料 |
発行所:全日本ロープ加工組合連合会
初版発行:平成4年12月1日
定価:2,500円 税込
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1.ロープ加工関連
2.ロープ加工品の性質・特徴等
3.ロープ加工に使用する器工具
4.ロープ加工用材料
5.ロープ関連
6.ロープの材料
7.ロープ及び素線の機械的性質
8.品質管理
9.日本工業規格(JIS)関連
10. 関係法規関連 |
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| 受注図 |
発行所:全日本ロープ加工組合連合会
定価:7,000円 税込
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| ロープの取扱い方と選択 |
日本鋼索工業会監修
発行所:日本鋼索工業会
初版発行:平成7年3月
非売品
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第1章 ロープの正しい取扱い方
1.荷降し・運搬
2.保管
3.ロープの解き方
4.キンク
5.防錆とロープグリース
6.ドラムへの取付け方
7.フリートアングル
8.捨巻
9.シージング
10.切詰と天地振替
11.D/dについて
12.シーブ
13.シーブ等の配置
14.安全率
15.運転時の注意
16.ロープの点検
17.廃棄基準・更新基準
18.端末加工
19.ロープスリング(玉掛索)
第2章 ロープの選択
1.各種ロープの特性比較と選定上考慮すべき事項
2.交差よりロープ
3.平行よりロープ
4.異形線ロープ
5.フラット形ロープ
6.非自転性ロープ
7.ケーブルレイドロープ
8.スパイラルロープ
9.ロックドコイルロープ |
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| 玉掛索の正しい取扱い方 |
日本鋼索工業会監修
発行所:日本鋼索工業会
初版発行:平成8年7月
非売品
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第1章 玉掛索の選定
1.玉掛索の種類
2.玉掛索の強度
第2章 玉掛索の点検・廃棄基準
1.玉掛索購入時の点検
2.使用中の点検、廃棄基準及び廃棄の実例
3.災害事例
巻末資料
資料1.玉掛け方法の選定
資料2.玉掛索使用上の注意事項
資料3.玉掛索 |
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| ワイヤロープの手配指針/廃棄基準 |
日本鋼索工業会監修
発行所:日本鋼索工業会
初版発行:平成14年12月
非売品
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| クレーン用ワイヤロープ/特性、損傷と対策、点検と廃棄 |
日本鋼索工業会監修
発行所:日本鋼索工業会
初版発行:平成19年6月
非売品
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第1章 クレーンに使用されるロープ
1.1 ロープの種類
1.1.1 JIS G 3525(ワイヤロープ)
1.1.2 JIS G 3546(異形線ロープ)
1.1.3 その他のロープ
1.1.4 ロープの選択
1.2 D/d
1.3 安全率
第2章 クレーン用ロープの特性
2.1 ロープの伸び
2.1.1 初期伸び
2.1.2 引張弾性係数
2.1.3 弾性伸び
2.1.4 使用による弾性の減少について
2.2 ロープ径の減少
2.2.1 引張荷重によるロープ径の減少について
2.2.2 実際例におけるロープ径の減少他
2.3 疲労特性
2.3.1 曲げ疲労
2.3.2 引張疲労
2.4 自転特性
2.4.1 ロープの自転力
2.4.2 ロープのからみ付き
2.4.3 ロープの自転角
2.5 温度特性
2.5.1 素線の温度特性
2.5.2 ロープの温度特性
第3章 ロープの損傷と対策
3.1 断線
3.1.1 疲労断線
3.1.2 外部断線と内部断線
3.2 磨耗
3.2.1 外部磨耗と内部磨耗
3.2.2 全周磨耗と片側磨耗
3.2.3 シーブ溝の硬度とロープの磨耗
3.3 腐食
3.3.1 腐食によるロープ強度の低下
3.3.2 内部腐食
3.3.3 腐食対策
3.4 形崩れ
3.4.1 うねり
3.4.2 多層ストランドロープの形崩れ
3.4.3 キンク
3.4.4 その他の形崩れ
3.4.5 形崩れ対策
3.5 多層巻きドラムにおけるロープの損傷
第4章
4.1 点検(検査)
4.2 廃棄基準 |
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| ポケット安全荷重表 |
発行所:全日本ロープ加工組合連合会
定価:400円 税込
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1.6×24 O/O A種 安全荷重
2.6×37 O/O A種 安全荷重
3.IWRC 6×Fi(29) O/O B種 安全荷重
4.玉掛索使用上の注意
5.玉掛索の安全荷重
6.つり角度について
7.主な端末加工の止め方
8.その他注意事項 |
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| 玉掛索と台付索 |
日本鋼索工業会監修
発行所:全日本ロープ加工組合連合会
初版発行:昭和57年11月1日
定価:400円 税別
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1.玉掛索と台付索との区別の理解不足(曖昧さ)の原因について
2.玉掛索
3.台付索
4.玉掛索と台付索との違い
5.玉掛索と台付索との使用区分 |
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| 玉掛索取扱説明書 |
発行所:全日本ロープ加工組合連合会
非売品
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| ロープ加工技能士へのごあんない
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発行所:全日本ロープ加工組合連合会
非売品
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| 絵でみるワイヤロープの正しい使い方 |
編集・発行:日本鋼索工業会
初版発行:平成10年9月
非売品
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1.荷降し・運搬
2.保管
3.ロープの解き方
4.ロープグリースの塗布
5.ドラムへのロープの取付け
6.多層巻き
7.ドラムとの連結及び端末加工
8.ドラムの捨巻
9.切詰め/天地振替え
10.シーブやドラムの大きさと溝の形状
11.安全率
12.運転時の注意
13.点検箇所
14.点検項目
15.廃棄基準
16.ロープ選択上の注意事項
17.玉掛索の加工
18.玉掛索の選定と使用 |
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| 玉掛け作業の知識 |
副題:技能講習用テキスト
編集者:ボイラ・クレーン安全協会
発行所:ボイラ・クレーン安全協会
初版発行:昭和47年9月1日
定価:1,600円(税込み)
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第1章 クレーン等に関する知識
第2章 玉掛けに必要な力学に関する知識
第3章 玉掛用具の選定と使用方法
第4章 玉掛けの方法および合図の方法
第5章 労働災害事例
第6章 関係法令
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| ワイヤロープ・ベルトスリングが解る基礎知識 |
副題:現場にやさしい安全対策 ワイヤー・ベルトスリングの管理(玉掛索)
編集者:仙台建設労務管理研究会
発行所:労働新聞社
初版発行:平成17年5月16日
定価:1,200円(税込み)
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1.玉掛索の種類
2.玉掛索の強度
3.玉掛索の点検・廃棄基準
4.玉掛索の保管方法
5.災害事例
6.玉掛索使用上の注意事項(事前教育資料)
7.点検表
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| ロープマン必携 |
副題:鉱山用ロープの取扱指導書
編集者:通商産業省鉱山保安局
発行所:鉱業労働災害防止協会
初版発行:昭和42年10月1日
当時の定価:750円
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第1章 ワイヤロープの構造一般
第2章 ワイヤロープの材質と加工
第3章 ワイヤロープの強度特性
第4章 ワイヤロープの選定方法
第5章 安全率
第6章 立坑の設備計画
第7章 斜坑の設備計画
第8章 索道の設備計画
第9章 ワイヤロープの取付と留意事項
第10章 管理上の留意点および参考事項
第11章 ワイヤロープの検査方法
第12章 ワイヤロープの補修および傷みの分散
第13章 ワイヤロープの切断災害事例 |
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| 現場安全担当者のための やさしい ワイヤロープ管理 |
編集:クレーン用ワイヤロープ破断事故防止対策研究会
発行所:釜J働新聞社
初版発行:1994年6月11日
当時の定価:1,000円
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受検案内
第1編 移動式クレーンの知識
第2編 原動機及び電気に関する知識
第3編 移動式クレーンの力学
第4編 移動式クレーンの関係法令
第5編 移動式クレーンの合図
第6編 移動式クレーン運転士実技試験
第7編 移動式クレーン模擬試験問題 |
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| よくわかる! 移動式クレーン運転士試験 |
副題:基礎知識の整理と解説!
副題:問題を解きながら学んで合格!
発行所:轄O文社
著者:山本誠一
初版発行:平成14年4月
定価:本体3,200+税
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受検案内
第1編 移動式クレーンの知識
第2編 原動機及び電気に関する知識
第3編 移動式クレーンの力学
第4編 移動式クレーンの関係法令
第5編 移動式クレーンの合図
第6編 移動式クレーン運転士実技試験
第7編 移動式クレーン模擬試験問題 |
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| よくわかる!クレーン運転士試験 |
副題:基礎知識の整理と解説!
副題:問題を解きながら学んで合格!
発行所:轄O文社
著者:山本 誠一
初版発行:平成14年11月
定価:本体2,500+税
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受検案内
第1編 クレーンの知識
第2編 原動機及び電気に関する知識
第3編 クレーンの力学
第4編 クレーンの関係法令
第5編 クレーンの合図
第6編 クレーン運転士実技試験
第7編 学科試験模擬問題集 |
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| 工学の数学 ワイヤロープの微分幾何学 |
発行所:潟Aグネ技術センター
著者:小野 進
初版発行:2005年10月10日
定価:本体3,000+税
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前編 ワイヤロープのはなし
1.ワイヤロープの歴史
2.ワイヤロープの概要
3.製造法および品質管理
中篇 捉え方考え方
1.はじめに
2.ベクトルおよび行列
3.行列式
4.三稜および平面の種類
5.直角座標系の線形変換(例 図形の回転)
6.スカラー関数とベクトル関数
7.曲面とその上の曲線
8.微分係数と自由ベクトル
9.三次元空間の解析と座標系
10.パソコンによる数式の作図
11.本書における数式の作り方
後編 ワイヤロープの微分幾何学
1.はじめに
2.ワイヤロープの名称と記号
3.曲面論(抄)
4.管状曲面の曲面論
5.中心曲線r0が直線のとき(A族)のワイヤロープ
6.中心曲線r0が円形のとき(B族)のワイヤロープ
7.管状曲面のベクトル関数の応用
8.まとめ
REFERENCE
REF1 やわらかいあたま(口絵の説明)
REF2 数学公式など
REF3 曲面論(一般)
REF4 管状曲面の曲面論の明細
REF5 A族の明細(これ以降のREF No.は後編の節No.に対応)
REF6 B族の明細
REF7 管状曲面ベクトル関数の応用
付表
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| 東京製綱百年史 |
発行:平成元年4月
発行:東京製綱株式会社
編集:100年史編纂委員会
非売品
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創業前史
序章 創業者たちの数奇な半生
第T編 飽くなき創業者魂
第1章 創業
第2章 鋼索への挑戦と技術確立まで
第3章 小倉進出と飽くなき闘魂
第U編 戦争と恐慌の嵐の中で
第1章 大戦景気の中での果敢な挑戦
第2章 恐慌と震災を克服した底力
第3章 恐慌時代を乗切る労使と新技術開発
第4章 軍需に一丸となった混迷時代
第5章 太平洋戦争と課せられた使命
第V編 近代的平和産業への道
第1章 戦後荒廃の中での闘い
第2章 新技術へ賭けるトップ企業の意地
第3章 電源開発と大ダム建設時代を迎えて
第4章 激動の時代への新戦略
第W編 高度成長下の躍進
第1章 モータリゼーションの到来と脱ロープへの模索
第2章 高度経済成長下での新戦略の展開
第3章 スチールコードへの進出と拡大作戦
第4章 主力工場移転大計画
第X編 激動の時代と明日への創造
第1章 日本経済の頂点と衝撃の中で
第2章 歴史的激変時代の到来と新製品開発
第3章 高付加価値製品の開発に挑戦
第4章 創業100周年への飛翔時代を迎えて
資料編 |
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